ハム卵トースト 豚肉鍋
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初代 ダッジ・バイパー ミニカー 1996 Dodge Viper RT/10 1/24 Red ★★★★
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Amazonアメリカで初めてMarketplace出品業者から購入した。11月16日の22時頃注文した。11月26日午前に到着した。
ビジネスデイズというのは、日本だと月金という感覚だが、アメリカだと日曜日以外ということなのだろうか。そうだとすると9ビジネスデイズで到着している。
$12.49の商品が、日本円で999円。送料2479円 総計3478円。とてもしっかりした作りで高級感もある。これが999円とは、円高を考えても安い。
購入直後メールではStandard Shipping (averages 10-16 business days)とのことだったので、少し早く着いてうれしい。Delivery estimate: Dec. 2, 2011 - Dec. 13, 2011よりも1週間以上早かった。
日本アマゾンで扱っていない商品ならば、アマゾンがAmazonからまとめて輸入してくれれば、もっと送料を下げられると思うのだが、無理なのだろうか。仮に1から3ヶ月待ちで送料半額ならば、そちらを選ぶ人も多いと思う。
以前DVDをAmazon.comで購入時に送料は3段階にわかれていたが、今回はstandard shippingしか選べなかった。
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似たような品物を最初はアマゾン日本や楽天市場などで探したのだが見つけられず。2代目ダッジ・バイパーを扱っている店は結構あった。
アマゾン日本で同一商品を売っているものだと、たとえ送料込みでAmazonの方が安くても「日本(アメリカ国外)には発送できません」と購入手続きが進められない商品がある。
幸いこの商品は無事購入手続きまで進めたので、一般業者というのが不安だったが、Amazonがあいだに入っているのを信じて購入した。
前回の3年以上前のDVD購入と違っていたのは(前回は気が付かなかっただけかもしれないが)出荷時にAmazonから 運送業者USPS の Carrier Tracking ID が記載された確認メールがきたので、USPSの荷物確認ページでIDを入力して確認できるし、状態変化報告メールに登録もできる。
ただ到着後にUSPSの荷物確認をしたが、アメリカから出荷するところまでしか確認できないようだ。したがって到着日を予想するには役にたたない。Amazon本体の出品だと成田まで追跡できたが。
緩衝材もきちんと入っていて、包装もちゃんとしていた。大満足である。
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夕食 インド料理 久しぶり メニューが変わっていてカップルセットというのが新設されていた。シークカバブは無いが、デザートが追加になっていて割安である。実質500円以上の値下げではないか。
ソフトドリンク マンゴーラッシー オレンジジュース サラダ チキンティッカ チキンのブラウンバター 普通の辛さ 海老のブラウンバター 辛さ同じ どちらもほぼ同じ チキンの方が美味しかった。 生ビール×2 プレーンナン 1枚追加 デザート バニラとマンゴーアイス 1つずつ
2500円のセットに、生ビール2杯とプレーンナン1枚で1200円加えて3700円なり。
昼飯 焼きそば 美味
ドレッシングが足りなくなったので塩を追加した。
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この前に組み立てたのは、ゴミ捨て場で大量に拾ってきたゴジラのプラモデルだろう。あれは40年ほど前になるから、実質初めての組立でせう。
追記 数あるミニ四駆の中からこれを選んだのは、ホンダ車から日産車に乗り換えたからだ。ダッジ・バイパーに憧れる発想からすると、やはりランドクルーザーになるはずだから。またパリダカという言葉は知っているが、パジェロを連想するはず。
組立て説明図を眺めていたが、どうしていいのかまったくわからず一番とっつきやすそうな5番のタイヤの組立てから始めた。
これは部品のCであり、長い方を奥にしてタイヤ内に押し込んだ。
追記 シャフトのストッパーとして働くのだろうか。ウイリー走行でも、下向きの力が加わるだけだから、簡単には脱落はしないのか。
これはA部品の全体図 手前右の、人や動物とぶつかったときにフロントからボンネットに跳ね上げるための部品、名前はなんというのか忘れたが、これについて記載した箇所が見つけられずに、最後まで残ってしまった。箱の完成図にも書いていなかったので、自分で加工できればとりつけられるのだろう、多分。
追記 もう1つ、壊してしまった部品は、牽引用のロープをつなぐもの。上の写真の右上と右下をあわせて作るのは簡単だったが、前後ともはめるのがうまく行かなかった。残念だ。
二種類のホイール てっきり駆動輪が大きい方の部品でと思ったが、説明図通り右側の前後が、駆動輪で 左側は駆動輪ではなかったと。逆だったかもしれない。
追記 駆動輪という考えはこのワイルドミニ四駆の設計からはないだろう。だから片側アップのウイリー走行も左右どちらでも可能だろう。
中央がホイールにはめこむ部品。接着剤いらずということは、外すこともできるので助かる。

タイヤのゴムをはめこむのが難しかった。結局このタイヤをはめ込む作業が全体の中で一番大変だった。
ホイールキャップみたいなのをはめこむ前の状態 追記 ウイリー走行の時に外すキャップなので、取り付けは簡単だが、中に押し込んだプラスチックが外れることがありそうな気もする。
ゴムをはめこむときはゴムをひきのばして無理やりはめた。
嵌めこむ前
ホイールキャップ側 きれいにはめこまないとダメだろう。
タイヤ4本が完成した ここまでで入浴、食事を入れて2時間半くらいかかっている。実質は30分くらいか
モーターをはめこむが、モーターにつける歯車がややきつめ。爪でおしこめるくらいのきつさだが、最初は部品が壊れているのかと思った。
追記 しかし一番大事な最初の動力を伝える歯車なので、きつくないと逆に動かないわけだから、きついのが当然だろう。
中央の小さい歯車がそれ。その回転をグレイ歯車2枚 オレンジ歯車2枚につたえる。だから四駆ということになる。
短いシャフトを入れてから、ぱっちんと閉じてモーターとタイヤをつなぐ部品の完成だ。
追記 短いシャフトが別の小袋だったので、探すのに手間取った。
それにタイヤを取り付けたところ
電池はアルカリ電池を使った。特にわかりにくいところはなし。ここで動かしてみて、タイヤのトレッドパターンの前後を間違えていることに気がついた。しかし面倒くさいのでそのまま。
追記 途中で1回前後を間違えていたので、1つのタイヤをやり直したが、結構面倒だったのでこれを4回やる気力はなかった。
組立説明図の感じだと、最初にシールを貼ったほうがきれいにできるようだが、まずは走らせたかったので先にとりつけ といっても運転席助手席のサイドステップを挟んで固定しているだけ。
最後にステッカーを説明書通りに貼ったが、20番だけその前を間違えていたのでうまく貼れなかった。が、一応完成した。ウイリーとか片側走行はどうやってやるのかわからず。
追記 ウイリーや片側アップ走行は、あげたい車輪のホイールキャップを外すだけで簡単にできた。
帰宅19時で、完成は22時過ぎ。製作時間は食事、入浴を含めて3時間だった。最初に部品を見たときは、これは無理かなと思ったが、なんとか完成したので楽しかった。
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